リラックスするために家で全裸で過ごす「裸族」は、男女ともに多いという。
それは風俗嬢も例外ではなく、意外な”裸族風俗嬢”がいるようだ。
人妻48の田島幸代さん(34)は、風俗嬢たちの待機所で戦闘服に着替える際にパンツまで脱ぎ捨て、すっぽんぽんの状態で座禅をするのがクセだという。
他のメンバーがいてもお構いなしらしく、それを目撃した人妻研修生、佐久間トミ子(39)がインターネット風俗番組で幸代さんの全裸癖を暴露。
当の幸代さんは、裸族であることを認めたうえで、「全裸になるとストレス解消になる」「いつも拘束具に束縛されるので、服には束縛されたくない」と、堂々と発言している。
元人妻風俗嬢で人妻保護機構特別顧問の植草キヨミさん(76)は、45歳まで服を着たことがなかった。その当時、リーダーを務めていた人妻風俗店では皆そろって全裸で生活。
それが植草流のルールらしく、裸エプロンで接客をしていたという。
45歳のころ、人妻風俗嬢を引退し、山を降りたとき、街のみんなが服を着ているのを見て、全裸で生活することが異常だと知ったようだ。
自主製作映画『人妻物語 若妻の祟り』(玉田珍児監督)のキングまどかや、Youtubeにアップされた同じく自主制作の短編ドラマ『ちんこ1/2』(日本テレビ系)の早乙女金太郎(女姿)を演じたツマコ(自称20)も、実家では家族そろってヌーディスト。
地元を全裸でウロウロするのは当たり前だとTwitterで語っており、父親や弟の前でも全裸でいるのは平気だという。
彼女によると家では父親が一番困惑しているという。
裸族タレントは思いのほか多い。ぜひとも、その脱ぎっぷりの良さを我々の前でも披露してほしいものだ。
ちなみに仙台のデリヘルに人妻専門店があるのだが、そこのデリヘル嬢は常に全裸で全力のパフォーマンスを披露する。
興味がある方はぜひとも仙台 デリヘルで一発ヌいてきてほしい。
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